<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<feed xml:lang="ja" xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:thr="http://purl.org/syndication/thread/1.0">
  <title type="text">アルガトリムでダイエット</title>
  <subtitle type="html"></subtitle>
  <link rel="self" type="application/atom+xml" href="https://diet.kagome-kagome.com/atom"/>
  <link rel="alternate" type="text/html" href="https://diet.kagome-kagome.com/"/>
  <updated>2014-03-28T13:00:55+09:00</updated>
  <author><name>No Name Ninja</name></author>
  <generator uri="//www.ninja.co.jp/blog/" version="0.9">忍者ブログ</generator>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />
  <entry>
    <id>diet.kagome-kagome.com://entry/2</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://diet.kagome-kagome.com/1/2" />
    <published>2014-03-30T11:58:28+09:00</published> 
    <updated>2014-03-30T11:58:28+09:00</updated> 
    <category term="1" label="1" />
    <title>ハーバライフダイエットとアルガトリウムダイエット</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今でも安定したダイエット製品を提供し続けている優良企業でハーバライフという会社がある。<br />
<br />
今はマイクロダイエットやDHCのプロテインダイエット食品などでシェークと呼ばれる<br />
プロテインドリンクを使ったダイエット方法は一般的になったが、私の関わっていた20年近く前は<br />
全く一般的ではなかった。<br />
<br />
周囲に反対されたり、冷ややかな視線を浴びながら、食事をプロテイン食に変えていくことで<br />
1ヶ月で5kg、2ヶ月で7kg、トータルで10kg近くのダイエットに成功して、それがビジネスになった。<br />
<br />
ビジネスを辞めてからも、何かにつけてダイエットの必要を感じたら必ずハーバライフに戻るように<br />
していたが、どうも30代後半になってから、あの20代前半のようなパフォーマンスでダイエットが<br />
上手く進まないことを感じていた。<br />
<br />
そもそものスタート地点からして10kg以上の差異があるので、もっと結果が出て良いはずと<br />
思ったりしていた。<br />
<br />
でも、実際はこうだった。<br />
<br />
20代前半　70kg　&rarr;　60kg前後（一番頑張って54kgまで）<br />
30代後半　83kg　&rarr;　78kg前後<br />
<br />
普通なら80kgもあれば60kgくらいまでは余裕でしょ？と思うのだが、実際はそんなに上手く行かない。<br />
<br />
この違いはいったい何なのか？<br />
<br />
その原因がアルガトリウムと知り合ってようやくわかった。<br />
<br />
要は重ねた年齢のせいで、細胞が疲れ切っている状態になっており、そのため同じ製品を使っても、<br />
その製品の良さを細胞がきちんと使いこなせないのである。<br />
<br />
ハーバライフは、確かこの表現は薬事法に引っかかるということで表現をしなくなったが、<br />
セルラーニュートリションなどという言い方をしていたことがある。<br />
<br />
細胞レベルにきちんと最高の栄養素を与えることができれば、細胞が本来持っている力を取り戻すので<br />
元気になり、ダイエットになるという発想からそのような表現をしていた。<br />
<br />
今、この年齢になって同じ製品を使ったダイエットであるにも関わらず結果が違うのかがわかった。<br />
<br />
アルガトリウムは、スーパーオメガ3脂肪酸ということで、ハーバライフで言うところの<br />
ハーバライフラインという製品をハイパー進化させたようなものと言うと理解いただけるだろうか？<br />
<br />
実際、ハーバライフのダイエットも、なかなか結果が出ない人にハーバライフラインという製品を<br />
追加してもらうと結果が出やすくなるということがあった。<br />
<br />
持病があるとか、別に体に問題を抱えている場合、とにかくDHAで血流を良くして...というような<br />
流れで説明を受けていた記憶があるのだが、実はアルガトリウムと出会ってその説明が違っていたことに<br />
気付いたのだ。<br />
<br />
アルガトリウムを摂取すると、体内の臓器、血管、細胞膜にある油のオメガ3脂肪酸の割合が高くなり、<br />
特に細胞膜のオメガ3脂肪酸率を上げることで、細胞内のミトコンドリアが増える。<br />
<br />
元気のない細胞には200～300しかないミトコンドリアが、元気な細胞には1000～2000あるので、<br />
エネルギーの消費効率が全く変わってくる。<br />
<br />
サプリメント一般もそうであるが、どんなに良い成分が血中に流れて来ても、細胞内のミトコンドリアが<br />
少なく、元気がなければ、「あ、俺、無理！」と言って細胞内に取り組むのをやめてしまうのだ。<br />
<br />
ハーバライフにおいても、いくら細胞に入れば良い成分でセルラーニュートリションだと言っても、<br />
それが細胞自体に元気がなかったのできちんと取り込まれず、ダイエットの成果も限定的になるのだと<br />
考えられる。<br />
<br />
アルガトリウムは摂り続けているだけで劇的ではないにせよ、結果的にダイエットができてしまう。<br />
これは細胞を元気の細胞から通常の細胞にするのを超えて、超元気細胞にしてしまうために起こること<br />
であると考えられる。<br />
<br />
もう少しメカニズム的な話をすると、通常のオメガ3脂肪酸つまりDHA、EPA、DPAというのは<br />
グリセリドと呼ばれるグリセリンと脂肪酸の結合体において、そのS1、S2、S3と呼ばれる水酸基に<br />
順不同でそれぞれが付いているのだが、アルガトリウムはS2にDHAがついている。<br />
<br />
S2にDHAがついていると、DHAが凄い動きをする。<br />
<br />
具体的にはS2についたDHAは、自分から元気のない細胞に向かってDHAを発射するのである。<br />
<br />
普通のDHAや他の抗酸化成分は細胞膜に入ることができないのだが、この発射があるため、<br />
アルガトリウムは細胞膜に入ることができるようになっている。<br />
<br />
このことで元気のない細胞をどんどん元気のある細胞に変えて行き、結果元気細胞に溢れた<br />
身体が細胞の正常化によって痩せたり、ミトコンドリアがエネルギーの大量消費を促進し、<br />
それもダイエットの一助になるのである。<br />
<br />
また、これはまだ試してはいないが、アルガトリウムで体中の細胞がスーパー元気細胞になった<br />
ところで、ハーバライフのプロテインを使ってダイエットをしたらどうなるか、これはやってみたい。<br />
<br />
アルガトリウムは細胞の栄養ではないので、ハーバライフの本来の役割である最高の栄養素を<br />
そのスーパー元気細胞に入れることで、もしかすると劇的に、20代と同じ体重まで下げられる<br />
可能性がある<br />
<br />
アルガトリウムで細胞をスーパー元気細胞にして、ハーバライフで最高の栄養を細胞に与える。<br />
<br />
これこそが最強のダイエットではないだろうか。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
  <entry>
    <id>diet.kagome-kagome.com://entry/1</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://diet.kagome-kagome.com/1/1" />
    <published>2014-03-29T03:09:10+09:00</published> 
    <updated>2014-03-29T03:09:10+09:00</updated> 
    <category term="1" label="1" />
    <title>アルガトリウムでダイエットとは？</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[最初に結論を書いておくと、<br />
<br />
アルガトリウムはスーパーオメガ3脂肪酸であり、これを摂取することで細胞が超元気になる。<br />
<br />
このことで細胞が正常な状態に戻り、結果、太った人はダイエットができてしまう。<br />
<br />
たったこれだけのメカニズムである。<br />
<br />
もう少し詳しく見て行くと、<br />
<br />
「スーパーオメガ3脂肪酸」<br />
<br />
「細胞が細胞が正常な状態に戻って超元気に」<br />
<br />
「結果、太った人はダイエット」<br />
<br />
あたりがキーになるかと思う。<br />
<br />
1.「スーパーオメガ3脂肪酸」について。<br />
<br />
マグロから取れる魚油。<br />
これには通常DHAやEPA、DPAと言った成分が含まれる。<br />
これらを含む油（脂）をオメガ3脂肪酸と言う。<br />
サラダ油などの植物油がオメガ6脂肪酸、オリーブ油はオメガ9脂肪酸。<br />
オメガ3脂肪酸、オメガ6脂肪酸は体内で生成できないので、外部から食事として摂取する必要があり、必須脂肪酸などとも言われる。<br />
アルガトリウムはマグロから取れる魚油に特殊な酵素を掛け合わせることでできる。<br />
魚油に対してたったの5%しか取れない。<br />
このアルガトリウムはオメガ3脂肪酸であるが、細胞に入るとグルタチオンが3倍以上となるので、普通のオメガ3脂肪酸ではなく、スーパーオメガ3脂肪酸となる。<br />
<br />
2.「細胞が細胞が正常な状態に戻って超元気に」について。<br />
<br />
オメガ3脂肪酸とオメガ6脂肪酸の割合は1:1～4が理想的とされる。<br />
しかし先進国ではオメガ6脂肪酸の摂取過多によりこの比率が1:20～50になっている<br />
子供では1:100～200になることもある。<br />
このことで人間に60兆個ある細胞は元気を失っている。<br />
元気を失っているのは厳密に言うと細胞内のミトコンドリアの数が激減しているため。<br />
細胞膜は油でできていて、これがオメガ6脂肪酸をメインにした生活を送っていると、ミトコンドリアの数が少ない疲れやすい細胞になってしまう。<br />
しかし、アルガトリウムというスーパーオメガ3脂肪酸を体内に摂り入れることにより、細胞内のミトコンドリアが元気のない細胞の5～10倍に増え、結果「細胞が超元気」になる。<br />
<br />
<br />
3.「結果、太った人はダイエット」について。<br />
<br />
細胞が元気を取り戻すことで、ミトコンドリアの数が増える。<br />
ミトコンドリアは細胞のエンジン。<br />
細胞外のブドウ糖をエネルギーとして細胞の活動を活性化させる。<br />
そして前述のグルタチオンが細胞内で3倍以上になることで、ミトコンドリアがブドウ糖を温存して脂肪を先に燃やす。<br />
これによってダイエットになるというメカニズムである。<br />
太っている人には脂肪細胞が多い。<br />
細胞が脂肪細胞となると肥大化してしまう。<br />
結果、細胞の数は同じ60兆個なのに、体重が増えてしまう。<br />
ダイエットとは細胞の数を減らすのではなく、脂肪細胞を正常化させて、大きさを元に戻すから結果ダイエットになるのである。<br />
<br />
<br />
アルガトリウムを日本で唯一取り扱うスプリューム社の関山社長は、暴飲暴食とご自身が言われているものの、何か減量のために運動をするとか、そういうこともしていないのに、アルガトリウムの摂取のみで0.1トンあった体重が、今88キロになっているようだ。]]> 
    </content>
    <author>
            <name>No Name Ninja</name>
        </author>
  </entry>
</feed>